カラダの臭いで悩んでいる方はとっても多いです。
“クサイ”というこの一言が、どれだけ人を傷つけるか?恐らくこのサイトをご覧の方であれば、ご理解いただけると思います。
電車やエレベーターなどの密室の中で、なにげなく発せられた、「クサイ」という言葉。
直接言葉でなくても、鼻を指でつまんだり、ハンカチなどを鼻にあてる姿をみたりすると、もしかして自分の体から不快な臭い、嫌なニオイがしているのでは?と不安になったという経験をした方は、少なくないのではないでしょうか?
実際、日本人は他の国の人々に比べてニオイというモノに敏感な国民のようです。
そのせいか、脇の臭いなどいわゆる体臭は、欧米では性的魅力があるように思われるそうですが、日本ではワキガなどは厚生労働省にも認められた立派な病気として認められています。
また、臭いがクサイというのは、自分ではコントロールすることが難しいことなので、まるで自分に欠陥があるという劣等感を感じてしまいます。
多くの脇の臭いや体臭、口臭などで悩んでいる人の中には、“クサイ”という言葉に敏感反応し、自分で自分を責めてしまい、心の病にまでなってしまうことあります。
中には、人から“臭い”と思われるんじゃないかと不安になって外出することも出来なくなる人がいます。
実際、こういう脇の臭いや、多汗症などといったものは、他の病気と違って、どこかが痛いとか、命に関わることではないのですが、実は、心の傷になりやすいんですよね。
わたしも実際に、毎日電車やバスなどを使って通勤をしていますが、ちょっとしたニオイなどにも敏感になってしまって、なんども口の臭いを自分で嗅いでみたり、出かける前は香水をつけてみたりするのですが、それでも気になる。
電車に乗って、少しでも臭そうなしぐさを他の人にされると、どんなに急いでいても、その電車を下りたくなるような気にさえなってしまいます。
このサイトでは、そんなカラダの臭いで悩んでいる人に役立つような情報を提供できればと思っています。
体臭は、治療などによって治るものもありますし、そもそもそれほど体臭があるわけでもないのに、自分のニオイに過敏になっている人もいます。
そういった精神的な面をケアするだけでもOKという人もいれば、軽くフレグランスといった香水、または消臭グッズなどでケアできる程度の悩みの方もいらっしゃいますので、そういった便利なグッズなどもご紹介していければと思っています。
もし、あなたが“これで体臭、脇の臭い、口臭などを克服した”なんてものがありましたら、是非是非こちらまでご連絡下さい。
もちろん、相互リンクなどのお誘いもお受けしていますからね!(^o^)/~
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では、これからカラダの臭い解決netをよろしくお願いいたします!